GoogleMap最高!めっちゃ細道を案内される!


Googleナビって細道めっちゃ案内されません??
やたらとショートカットさせるよね

しかも下道走っているか高速走っているか判別してくれないので、122や246を走っていると下道を走っていても「次の出口で出るんやで」と案内されたりしますよね!!??

そんなGoogle先生が大好きです!(白目)
 


スマートフォンホルダーを取り付ける

さて、我が家の忍にスマートフォンホルダーを取り付けるため、いくつか調査をしてみました

一応セパハンだからステーとか必要かな?

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あっ ついた(終)


選んだのはデイトナのスマートフォンホルダー IH-550Dという製品。

一番のポイントは、ステーを着けないとダメなのか、直接つけられるのか?というところ。

DSC_1604

ちょうどクラッチのレバーの根本に露出した僅かなハンドルバーの部分・・・これがピッタリ過ぎィ!
あてがったようにカッチリとハマりました。

取り付けは付属している六角レンチと、8mmのスパナがあれば一人で簡単に取り付けが可能です。

ちなみに、Amazonで買おうとするとクイックタイプというものも出てきます。

デイトナ(DAYTONA) スマートフォンホルダーWIDE IH-250D クイック 92602
デイトナ(Daytona)







550 リジッドタイプと250クイックタイプの違いは、ワンタッチで取り外しが可能か、といったところ。

リジッドタイプはレンチでカッチリハメてしまうので、角度変更などに逐一工具が必要ですが頑丈に取り付けることが可能。
忍にはこちらがオススメですね。

DSC_1605
 
でで、上下にスマホを支える「手」が標準で二種類付属しているわけですが、ワタクシのXperia Z3の場合、電源ボタンがちょうど側面にあります。




なので、この付属している「手」を、上部だけ長いものに交換することで、側面のステーと干渉することがなくなります。

機種によって電源ボタンの配置が変わるかと思いますが、背面にボタンがあるよ!って場合以外は対応できそうな感じ。



IH-550Dインプレ

さて、取り付けてしばらく使ってみました。

まずホルダーから電話機本体が脱落してしまう可能性は限りなく低く、よっぽど凝ったデザインのスマホでない限りラフに取り付けても落ちるっていうことは無いと思います。
ちなみに分厚いケータイ用のステーも付属しているので、お使いの電話機に応じた調整が可能ですね。

ただ、500km程度走ったところでビビリ音が発生。
ある程度時間が経ったら、定期的に増し締めは必要になりそうですね。

増し締めしたらまたゴキゲンになりました。
もしかしたらネジ止め剤などの添加が有効に働くかもしれません!





さて、これでナビも見れるし問題なく遠くまでツーリング行けるな!!!






何かの参考になりましたか?^^

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